blossoming of trees

2012年5月までは主にTOEICにまつわる記事。2012年1月にスコア910点。これから、日大通信教育学部で中高英語教員免許を取得すべく、勉強していきます。
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    ようやく出しました!
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       昨年の9月2日にworkshop1に初めて参加して以来、ようやっとようやっと、郵便局に簡易書留+速達という最高級の郵送をしました。(だって、これつかなかったら、ショックだもの。。そのわりに内容はうすーいんだけどさっ)   workshop1~61つのワークショップにつき600words以上。私の場合はA4で計15枚、書きました。たったこれだけなのに、本当に苦労しました。たぶんTOEIC4,5回受けるくらいの労力かな、体感?元TOEICブログなので、変な表現。
      ひとつ、書いておきたいことがーー
      このレポート
      Please give details of the most useful things you have learned in this workshop..
      とあるのですが、このthe most useful things を私は最初一番usefulなことに絞って書けばいいかと、一つだけトピックを選んでsummaryその他を書き進めてました。で、今年にはいって、とってもお美しい、M先生に質問させていただいたところ、サマリーは、ワークショップで取り扱った大事なポイントを網羅して書くように、というお答えでした。the most useful things と複数形ですものね。お伺いした段階で1,5,6と書いてあったのですが、あとから、大事な点を最低限もれがないくらいに触れておきました。
      もともと去年は学童の方の仕事が決まりそうになってたので、あわててこの講座申し込んだのですが、日にちの都合がつかず去年は1,5,6今年は2,3,4という変な組み合わせで受けました。一つこれから受ける方がいらっしゃれば、やっぱりこの講座順番に受けた方がわかりやすいと思います。特に6はやはり最後に受けるといいんじゃないかなあ。レポートについても触れてもらえるので。
      なぜにこんなにレポート書くのつらかったかといえば、よく考えると私英文レポート書くの生まれて初めてだったのです。レポートを書く形式的なことが全くわからず。インデントの取り方とかコロン、セミコロンの使い方、基礎の基礎を全く知らなかったので、一から調べたというのがあります。参照した本はあげときます。
      内容はといえば、書くことによって、わかったことがたくさん!聞くだけだと、いかに表面的なことしかわからないか。書くことによってずいぶん理解が深まりました。一番大事な要素である、DRILL とPRACTICE KEYSの関係も、最初のレポートを読み返すと全く誤解してました。6回のワークショップで繰り返し触れられているので、さすがに、最後にはわかるようになってます。これもすばらしいREVIEWの実践例ですね。
      仲田律子先生の『こうして教える子どもの英語』も中古で買ってしまいました。93年に発刊されていますが、大枠はまったく変わってません!これのおかげでレポート書けました。
       このレポートのユニークなところは3つのセクションを書くことになってますが
      2番目のApplication of how you used it in class
      です。これを書くのは骨が折れました!
      前述のM先生が1のサマリーはさらっとして、2番からしっかり書きなさいとアドバイスいただいたので、なんとか、あまり短くなりすぎないように、しました。一つラッキーだったのは、職場で英語の授業を持たせる持たせないでドタバタしてたのですが、6月から週一で持たせていただけたこと。そのおかげで、さりげなく、実践させていただきました。高校生といっても、扱う内容は基礎的なことに限らせてもらったので、ちょうど、このワークショップの内容が生かせます。そのことなどを少し入れられたので、なんとか体裁は保てたか。。そのほか、月一のサークルでのことなども少々入れました。
      いずれにしても内容はうすうすでお寒いなあ。。どうか、資格、とれますように、、!
      ここで習ったことは、無駄にしません。まだまだ実践できてないので、後期はもっと取り入れてやっていこうと思います。
       そうそう、美人ですっかりファンになってしまったM先生と去年お話させてもらって、全く基礎のない高校生に、ORTに2nd ステージなどの読み聞かせなども良いとおっしゃってました。2nd stage、今子どもが友達に借りて読ませているんですが、なかなか進まないの。高校生にいいくらいじゃ、難しいのも無理ないね。そうそう、あとこのワークショップの魅力は他の講師の先生と知り合えること!何人かとは Facebookに登録させてもらったり。また、ネイティブの講師や、いわゆるESL(学校などで英語が用いられていた国出身の方など)で習ってきたような先生ーーフィリピン系とかアジア系の先生たちともお話できて、自分の世界も広まりました。


       さて、ということでやっとOUPのcertification programが終了。
      次は、はやばやとこのブログの説明文にしてしまってます、日大通信で教員免許をとる課程をこのブログのメインにしようと思います。申し込んだだけで、まだ、全く手をつけてない。。とりあえず今日は夏期スクーリングの支払いに行ってきます。

      | pukuchan | oxford university press/IIEEC英語教師トレーニング | 13:07 | comments(1) | - | - | - |
      oxford university press/IIEEC英語教師トレーニング
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         なんと5ヶ月ぶりの投稿。
        表題の資格を得るべく、今レポートをせこせこ書いています。といっても実質週に1度くらいしか書く時間がとれません。7/25から提出受付。仕事がちょうど、このあたりで、終わるので、並行して書いていくしかありません。神様たすけて〜。来週の幼稚園の役員会がなくなったのが救いか。
        | pukuchan | oxford university press/IIEEC英語教師トレーニング | 16:27 | comments(0) | - | - | - |
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